庶民派投資家の挑戦
シニアの株式投資 OtokichiFIRE
オトキチファイアー
2026年8月14日(金)
証券口座との提携銀行を変更してみた
前営業日 8/13(木)の相場概況
先ずは日本株の取引です。
TOPIXがあまりにも強つよなので買いました。
①1306 TOPIX連動型上場投信
値位置の高いところで買ってしまった、感じが否めませんが
8/17の週までホールドしたいと考えております。
続けて日経225ETFも終値で打診買いしました。
②1330 上場インデックスファンド225
こちらも①と同様にしばらくホールドしたいと考えております。
銀行株は良い感じになってきました。
・8306 三菱UFJフィナンシャルグループ
ぼちぼち、やれやれ売り手仕舞いも検討中です。
一方の東証S&P500ETFも買い増ししていきました。
③1557 SPDR S&P500 ETF
こちらはゆっくり上げていきそうですね。
恐らくは円安が続けば上昇しそうです。
悩ましいのは
『政府日銀のドル円為替介入が今度はいつ実行されるか?』
なのですが、こればっかしは予想しても仕方がない事象ですねえ。
早ければ8/17(月)の週内であるかもですし、もっと後ろにずれるかもです。
なので、東証S&P500ETFは大きなロットを持たずに
待ちの姿勢でかまえております。
それにしても日本株は強いですね。
押し目や暴落を挟みながらも上昇トレンドがつづくような予想を持っております。
あくまで個人的な感想ですが、
『なんだかんだ言っても、日本企業は強いしスゴイ!』
とついつい期待した目線で日経225ETFチャートを眺めております。
TOPIXがあまりにも強つよなので買いました。
①1306 TOPIX連動型上場投信
値位置の高いところで買ってしまった、感じが否めませんが
8/17の週までホールドしたいと考えております。
続けて日経225ETFも終値で打診買いしました。
②1330 上場インデックスファンド225
こちらも①と同様にしばらくホールドしたいと考えております。
銀行株は良い感じになってきました。
・8306 三菱UFJフィナンシャルグループ
ぼちぼち、やれやれ売り手仕舞いも検討中です。
一方の東証S&P500ETFも買い増ししていきました。
③1557 SPDR S&P500 ETF
こちらはゆっくり上げていきそうですね。
恐らくは円安が続けば上昇しそうです。
悩ましいのは
『政府日銀のドル円為替介入が今度はいつ実行されるか?』
なのですが、こればっかしは予想しても仕方がない事象ですねえ。
早ければ8/17(月)の週内であるかもですし、もっと後ろにずれるかもです。
なので、東証S&P500ETFは大きなロットを持たずに
待ちの姿勢でかまえております。
それにしても日本株は強いですね。
押し目や暴落を挟みながらも上昇トレンドがつづくような予想を持っております。
あくまで個人的な感想ですが、
『なんだかんだ言っても、日本企業は強いしスゴイ!』
とついつい期待した目線で日経225ETFチャートを眺めております。
<<証券口座との提携銀行を変更してみた>>
音吉のメインの証券会社はSBI証券です。
20年以上のお付き合いになります。
SBI証券口座の開設当初よりネット銀行は
・住信SBIネット銀行のSBIハイブリッド預金
を活用してSBI証券口座との資金移動を行っておりました。
この8月より
・住信SBIネット銀行 ==>ドコモSMTBネット銀行
に商号変更されました。
これを契機に
SBI証券口座との提携銀行を
・SBI新生銀行のSBIハイパー預金
に変更する
ことにいたしました。
20年以上のお付き合いになります。
SBI証券口座の開設当初よりネット銀行は
・住信SBIネット銀行のSBIハイブリッド預金
を活用してSBI証券口座との資金移動を行っておりました。
この8月より
・住信SBIネット銀行 ==>ドコモSMTBネット銀行
に商号変更されました。
これを契機に
SBI証券口座との提携銀行を
・SBI新生銀行のSBIハイパー預金
に変更する
ことにいたしました。
変更理由
理由は特にありません。
強いて挙げるならば
①過去の携帯キャリア契約でドコモに個人的にマイナスイメージを持っている
②SBI新生銀行へのお引越しキャンペーンに釣られてしまった
==>所定条件を満たせば最大50,000円現金プレゼント
上記の①については個人的な話なのでここでは割愛いたします。
ここでは②について紹介させていただきます。
強いて挙げるならば
①過去の携帯キャリア契約でドコモに個人的にマイナスイメージを持っている
②SBI新生銀行へのお引越しキャンペーンに釣られてしまった
==>所定条件を満たせば最大50,000円現金プレゼント
上記の①については個人的な話なのでここでは割愛いたします。
ここでは②について紹介させていただきます。
<<企業案件ではありませんがキャンペーンを紹介いたします>>
先ずは、SBI新生銀行のキャンペーンの概要を紹介いたします。
※念のため申しますが、新生銀行とはなんらの利害関係はございません。
あくまで、おせっかいオヤジが
「このキャンペーンは利用せんともったいないヨ!」と言っているだけです。
※念のため申しますが、新生銀行とはなんらの利害関係はございません。
あくまで、おせっかいオヤジが
「このキャンペーンは利用せんともったいないヨ!」と言っているだけです。
【キャンペーン概要】SBI新生銀行へのお引越しで最大50,000円プレゼントキャンペーン
・期間 2026年8月3日(月)~2026年9月30日(水)の間に
・SBI新生銀行に口座を開設する(既に口座をお持ちの方も対象です)
・SBI新生銀行のSBIハイパー預金を新規に開設すること
・SBI新生銀行のWEB上より本キャンペーンにエントリーのうえ、各特典の条件を達成すること
・達成した特典に応じて、最大50,000円をプレゼントされるそうです。
(注記)キャンペーン特典は2026年12月末頃にお客さま名義の総合口座
パワーフレックス円普通預金口座に入金される予定とのことです。
・SBI新生銀行に口座を開設する(既に口座をお持ちの方も対象です)
・SBI新生銀行のSBIハイパー預金を新規に開設すること
・SBI新生銀行のWEB上より本キャンペーンにエントリーのうえ、各特典の条件を達成すること
・達成した特典に応じて、最大50,000円をプレゼントされるそうです。
(注記)キャンペーン特典は2026年12月末頃にお客さま名義の総合口座
パワーフレックス円普通預金口座に入金される予定とのことです。
【特記事項】
2026年9月30日(水)23:59時点のSBIハイパー預金残高に応じて、最大50,000円をプレゼント。
行き違いを回避するためにも、SBI新生銀行の正式ホームページにて
御確認を御願いいたします。
- 例①SBIハイパー預金残高30万円以上・・・プレゼント金額2,000円
- 例②SBIハイパー預金残高50万円以上・・・プレゼント金額5,000円
- 例③SBIハイパー預金残高100万円以上・・・プレゼント金額10,000円
- 例④SBIハイパー預金残高300万円以上・・・プレゼント金額20,000円
- 例⑤SBIハイパー預金残高1,000万円以上・・・プレゼント金額50,000円
行き違いを回避するためにも、SBI新生銀行の正式ホームページにて
御確認を御願いいたします。
<<注意点>>
- (1)もしも音吉の様なスイングトレーダーが⑤の特典を狙う場合は注意が必要です。証券口座に株の購入資金として大金を投入していても、株式を買っていればその金額はSBIハイパー預金残高にカウントされません。例えば、1,000万円を投入して600万円の株を買っていれば、残高は400万円となります。
- (2)仮に保有株式を売却して現金化を試みる場合も、株売却後、4営業日以上経ってからSBIハイパー預金に振込される場合があるので、このタイムラグにも注意が必要です。
- (3)お金をゲットできるまでに時間がかかります。権利が確定するのは9月30日で、お金が振り込まれるのは12月末頃だそうです。
※クリスマスプレゼントには間に合いそうも有りません。(笑)
<<音吉の世間話>>
個人的にドコモSMTBネット銀行で不具合が生じた訳では有りません。
ただ、住信SBIネット銀行に感じていた
「本当に長い期間お世話になりました。とても感謝しております。」
という思いはドコモの銀行に対しては微塵も無いわけです。
つい先日、”SBI新生銀行のお引越しキャンペーンの案内”が
たまたま目に留まったのがきっかけです。
「おろっ!証券口座に指定期日に大金が入っていれば、エントリーするだけで現金がもらえる!!」
は、正に渡りに船の
『SBI新生銀行による超太っ腹キャンペーン』
だったわけです。
もしも”新生銀行”なんて知らないよ、という方がおられればネットで
速やかに調べてみられることをお勧めします。
当方は新生銀行の誕生からのいろいろな経緯を知ったうえでお引越しを決めました。
どちらかと言えばSBI証券の提携ネット銀行というその一点が決め手でしたけどね。
先ずは、御自身で十分に調査をされてから、このキャンペーンに乗っかるのも
悪くはないと思いますよ。
ただ、住信SBIネット銀行に感じていた
「本当に長い期間お世話になりました。とても感謝しております。」
という思いはドコモの銀行に対しては微塵も無いわけです。
つい先日、”SBI新生銀行のお引越しキャンペーンの案内”が
たまたま目に留まったのがきっかけです。
「おろっ!証券口座に指定期日に大金が入っていれば、エントリーするだけで現金がもらえる!!」
は、正に渡りに船の
『SBI新生銀行による超太っ腹キャンペーン』
だったわけです。
もしも”新生銀行”なんて知らないよ、という方がおられればネットで
速やかに調べてみられることをお勧めします。
当方は新生銀行の誕生からのいろいろな経緯を知ったうえでお引越しを決めました。
どちらかと言えばSBI証券の提携ネット銀行というその一点が決め手でしたけどね。
先ずは、御自身で十分に調査をされてから、このキャンペーンに乗っかるのも
悪くはないと思いますよ。
(こんな年寄りにも、お年玉が貰えるのですから。(-_-;))
前日の売買収支
プラスマイナス0円
保有株式の評価額
プラス50,100円
当月収支
プラス57,960円
前日の売買収支
| IN日付 | OUT日付 | CODE | 銘柄名 | 株数 | 区分 | 取得単価 | 取得金額 | 評価単価 | 評価金額 | 評価損益 | コメント |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 8/13 | ― | 1306 | TOPIX連動型上場投信 | 4000 | 現物 | 435 | 1,738,000 | ― | ― | ― | 現物買い |
| 8/13 | ― | 1330 | 上場インデックスファンド225 | 20 | 現物 | 70,870 | 1,417,400 | ― | ― | ― | 打診買い |
| 8/13 | ― | 1557 | SPDR S&P500 ETF | 10 | 現物 | 123,325 | 1,233,250 | ― | ― | ― | 買増し |
| 前日の売買収支 | 0 | ||||||||||
保有株式の評価額
| IN日付 | OUT日付 | CODE | 銘柄名 | 株数 | 区分 | 取得単価 | 取得金額 | 評価単価 | 評価金額 | 評価損益 | コメント |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 7/29 | ― | 8306 | 三菱UFJフィナンシャルグループ | 400 | 現物 | 3,604 | 1,441,600 | 3,709 | 1,483,600 | +42,000 | 上昇待ち |
| 8/13 | ― | 1306 | TOPIX連動型上場投信 | 4000 | 現物 | 435 | 1,740,000 | 435 | 1,741,600 | +1,600 | 現物買い |
| 8/13 | ― | 1330 | 上場インデックスファンド225 | 20 | 現物 | 70,870 | 1,417,400 | 70,870 | 1,417,400 | 0 | 打診買い |
| 8/12 | ― | 1557 | SPDR S&P500 ETF | 20 | 現物 | 123,075 | 2,461,500 | 123,400 | 2,468,000 | +6,500 | 上昇待ち |
| 保有株式の評価額 | +50,100 | ||||||||||
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